主催イベント

2019年11月17日(日)

開場14:00開演14:30


太子ホールアフタヌーンLIVESHOW

〜霜月の邂逅〜

■出演

MADOKAwithはらくま(bass)
川口克彦
ときにきく

(タさきフみえvo.g/中里祥己bass)(愛知)

料金一般1.500円 

中高生・65才以上1,000円

※カフェ営業いたしますが飲食の持ち込みも自由です

PROFILE

~ときにきく~

 

ベース、中里祥己

唄とギターは、タさきフみえ

の二人で、『ときにきく』と申します。

 

好きな時間(とき)にきく。

ふいにきく。

瞬間(とき)にきく、ように、

音とことばを探しています。

頭の中の三角形が丸くなったら演奏が始まります。

寝言が大きいです。(よっぴん)

夜中に突然起きます。(タさき)

 

初ライブは2019年5月19日。

今回11月17日(日)太子ホールのライブは、ときにきく19回目の音旅です。

12月末、1st音源発売予定。

あの街この町へ唄いにいきたいです。

どうぞよろしくお願いいたします。

~MADOKA~

 

滋賀を拠点に活動する新シンガーソングライター。

きらびやかなギターサウンド、心に優しく語りかける楽曲、

それは大人のセツナポップ。

 

今回はベースにはらくまを迎え、サウンドにも厚みを加えて音を届ける。

MADOKA withはらくま「それぞれの季節」

~川口克彦~

 

滋賀を中心に活動するシンガーソングライター。

 

そのキャリアは長く名だたるミュージシャンとの競演も多くその実力は多くの人に認められている存在だが、実は今回が初めての太子ホールでのライブとなる。

 

人生の挽歌、あるいは希望。

川口克彦の歌にはそれらがぎっしり詰まっている。

川口克彦「風の街」